MAGAZINE

W123・SMILE掲載雑誌




2009 11月号


IMPORT カーセンサー

2009 7月号



GERMAN  CARS
2009年4月号


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2009年3月号


GERMAN CARS
2009年 3月号


import Carsensor
2009年 2月号



import Carsensor
2008 11 vol 3




Goo World
2008.11




ENGINE
2008.11


輸入車中古車情報

11月号


GERMAN CARS

10月号

GERMAN CARS
9月号



Car Sensor EDGE

6.19号



最強のメルセデスベンツ購入ガイド
’08 SUMMER


GERMAN CARS
6月号




GERMAN CARS
2008 4月号より

スマイルの車が表紙を飾りました!


輸入車中古車情報
2008 2月号より


GERMAN CARS

2008 1月号より



GERMAN CARS
12月号より




ナビは視界の妨げにならないようにセンターコンソール
を加工して取り付けている。ステアリングはAMGに変更。

古川さんのお気に入り!
強力なストッピングパワーを持つエンドレスの
ブレーキキャリパーに加え、スマイルオリジナル
6段減衰調整式の車高調ZEAL FUNKTION&
Xコイルでまとめた足回り。サーキットの走行も
楽しんでいるとか。

●ワンオフで製作したカーボン製のトランクスポイラー。
ボディーカラーとのマッチングがいいためか、
あまり派手さを感じさせないところが好印象。


フロントにはAMGのリップスポイラーが備わる。
ノーマルセダンの印象を変えるためには有効なモディファイだ。

●白く腐食しやすく、復活させるのが面倒なメッキモールは
ピカピカの状態に保たれている。価格が安いW123は
劣化しているものが多い。

●丸目のヘッドライトはオリジナルのもの。走行車だけに曇りも
ない。現在は中古パーツとしても人気の高いアイテムと
なっている。

●キレイな状態に保たれているトランクスペース。
異臭もなく、スプリングにサビの発生もない。
ほとんど使っていないのでは?

●280Eなどはゼブラウッドが標準で備わっていたが、前期の
230Eは黒いモール。この方が古さを感じさせない。
●当時のヤナセが装着していた、ナショナルのカーステレオ。
レトロなデザインが今となっては逆に新鮮に映る。
もちろん正常に作動する。
●色やけや黒ずみが目立つメーターが多いなかで、3万キロを
示す取材者のそれは非常にキレイな状態。
新車時の雰囲気を残す部分だ。
ストレスを感じず燃費もいい本来の230Eここにあり






GERMAN CARS
11月号より



↑ショップを訪れれば、同じ趣味の仲間や
気さくなスタッフたちが自然と集まり談笑する。
こうした交流の場があることも、長く維持できる
ひとつの秘訣なのかもしれない。


→左:ホイールはヨコハマのコニッサー17インチ。
これは今年の春に交換したもので、その前は
アメリカンレーシングを入れていたそうだ。
→右:視認性の向上とともにドレスアップ効果も
高いホワイトメーター。ダッシュカバーもインテリア
の色に合わせ、きれいにまとまった室内空間を
作っている。



GEAMAN CARS
10月号より


大径のステアリングホイールに、
丸型のクラシカルなエアコン吹き
出し口。ゆったりとしたムードが
漂う室内だ。





「トラックのようなフィーリング」
と形容したくなるW123のエン
ジン。しかしそれだけにタフで頑
丈にできている。






スプリングの効いたソファのよう
なシートは、この世代独特の感触。
今のクルマとはまた違った味が楽
しめる。



年数の経過したW123の純正シートは
汚れや破れなどが発生しているものも
少なくないが、これではせっかくの愛車が
安っぽく見えてしまう。これをリフレッシュ
するにはシートの張り替えが最も効果的
だが、その費用は約30万円と結構なお値段。
そこで提案したいのがシートカバーだ。お手軽
で価格も安く、掃除も楽チン。さらに自分流に
カスタマイズする要素もあり、カジュアルに
楽しむW123にピッタリだ。

カラーも豊富な種類から選べ、さらにツートン
などのオーダーも可能。自分だけの
オリジナリティーを演出できる遊び心がある。
ガレージスマイルが製作するシートカバーは
1台分で7万5千円。手入れが楽な事も
大きな特長だ。



輸入車中古車情報
10月号より

個性的な輸入車に自分らしさをプラスして、さらに魅力を高めるドレスアップ。
W123型のEクラスワゴンをベースに、現代でも通用するスタイルと
快適性を追求したドレスアップスタイルを紹介します。


エクステリヤはAMGのフロントスポイラー以外は一切社外パーツを装着
していないが、グリルのメッキ化とバンパーの同色化、大径ホイールの
装着によりそのイメージを大きく変貌させている。ちなみに前後のブレーキ
は、大径ローターとエーヴィッヒのキャリパーの装着、すべて込みで
130万円位の費用がかかっているとのこと。
●内装はすべてベージュ&ブラウンのレザーで張り替えられている。シートやドアの内張りはもちろん、
ピラーやステアリングまですべて同じレザーだ。天井はアルカンタラで張り替えられていた。
ちなみに同社では約30色のレザーを用意し、パイピングやステッチなど好みのデザインでW123用
シートカバーを製作してくれる。シート表皮がくたびれたW123オーナーは相談してみては?

●パワーユニットは、W124の後期モデルに搭載されている、3.2L直6ツインカムユニットに積み替え
られている。もちろん公認済。エアコンもよく効いて快適だった。
●マフラーも当然ワンオフ。オールステンレスマフラーに、出口部分にはカーボンが巻かれている。


`82 M.BENZ230E ディーラー車
検2年付 走行3万km マリンブルー AT フル装備
なんと走行3万km!!探してもまず出てこない1台です!!
ぜひご覧下さい!! リ未別 修復歴無



GERMAN CARS
9月号より


輸入車中古車情報
9月号より

idlers   magazine
2007 SUMMER

エンドレス・スマイル
これまでにW123という古いメルセデスとミニ、クーペフィアットなどでアイドラーズの耐久にスポット的に
参戦してきたこのチームは、その名の通りエンドレスとスマイルが共同でクルマを作成し、
多くのサーキット未経験者と共にモータースポーツを楽しもうと言うプロジェクトだ。

今回、エンドレスが本誌の取材に協力してくれることになったのも、このメルセデス専門店の
スマイル代表でもある水上学氏の存在がある。この水上氏とエンドレスの代表花里功氏の友情が
エンドレスとアイドラーズマガジンを繋いだのであった。

スマイルの代表水上学(写真左)とエンドレスの代表花里功。
公私ともに仲が良いという2人は、今年のインポートカーショーにもタッグを組んで参加した。


GERMAN CARS
2007年 8月号


PROFILE OF THE CAR
2代目のコンパクトクラスとして76年に登場したW123。
それから85年まで長きにわたり生産されたモデルだ。
クラシカルなスタイルゆえに今も高い人気を誇り、カスタムベースとしても注目されている。

週末は海沿いをドライブ 夫婦2人で楽しむカーライフ
自分の気に入った場所で、大切な人々や好きなクルマと共に、ゆったりとした時間を過ごす。
そんな夢のような生活を、ひと足先に実践しているメルセデスオーナーがいる。
その趣味的生活の一端から、クルマとの「長く楽しい付き合い方」をご覧いただこう。



GERMAN CARS
2007年5月号

人を魅了するステイタス性、他を圧倒する威圧感。それは確かに一つの
“ベンツらしさ”かもしれない。
けれど、そんな見栄や意地とは関係なく、もっとのんびり、もっと気ままに、
肩肘張らずに乗れる“メルセデス”があってもいいじゃないか。
「好きだから乗る」。ただそれだけで満足。





輸入車中古車情報
Neo Classics MAGAZINE    Volume 01
50’s〜90’s国別コレクション

1977年デビューのW123ワゴン。リヤエンドが強く傾斜スタイルはW124にも踏襲され
た。モールやドアノブなどのメッキのパーツが目立つ。

オリジナルカーの製作、パーツの作成、
ディーゼルエンジンからガソリンへの乗せ換え

何でもご相談下さい。あなたのイメージ形にします。




Free & Easy 2007年1月号より

Free&Eazy編集長 小野里 稔さん
84y MERCEDES−BENZ 280TE (改)
温もりのあるルックスに過激なカスタム
そのギャップが面白い
●TEを購入した「スマイル」のオリジナル自光式バックメーターを搭載。ステアリングはAMG。
前席シートはレカロの電動、セカンド、サードシートとも同素材のレザーに張替え済
●スーパーチャージャーを搭載しているため、「スマイル」がワンオフで製作した
カーボンマテリアルとステンレスで出来た出口マフラーと太いエキゾーストパイプを装着



GERMAN

2006年12月号より

   

内外装ともに、グッドコンディションを保っていた280E。
2.8リットル直6DOHCはボア×ストローク
=86×78.8mm。圧縮8.7。
9万キロ以上走っているのに、シートは依然しっかりしている。
全長×全幅×全高
=4725×1786×1438mm、
ホイールベース2795mmで、20年前のクルマとしては大きい。車重1530kg


                                             


            

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